修理について
ウエストや丈の調整、ボタン付け、かけはぎなど、ご注文いただいたスーツを大切に長く着ていただけるよう、お手伝いさせていただきます。
スーツを長持ちさせるために
- ・着用後はブラッシングをして、生地目に入りこんだホコリや汚れを落としましょう。
- ・毎日同じ服を着るのではなく1日着用後、3日間ほど立体的で厚みのあるハンガーにかけて休ませましょう。
ウール本来の復元力で、しわを消し、元のシルエットを保ちます。 - ・洗濯はシーズンの変わり目にドライクリーニングに出しましょう。
- ・雨にぬれたり汚れたりしたときは、その都度クリーニングしましょう。
- ・部分的に摩擦するような動作(自動車や自転車の長時間運転など)は服地を傷める原因になります。
*夏季など、汗をかく季節は特に注意が必要です。
